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〜英会話はまず一言フレーズから〜

いきなり全てを言おうとしないで下さい
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こんにちは、発行人のYOSHIです。
みなさん、いかがお過ごしでしょうか?

何故、学生の頃は、


"at" を 「あっと」
"ate" を「えいと 」

と読まされていたのでしょうか?


"cat" は「キャット」なのに 「Cate 」と言う名前は「ケイト」
と読まされていたのでしょうか?


今日はそんな話です。学校で習わないような人の名前すら、
勘で読めるようになりましょう。


今日のメニュー

■英単語の読みの基本 "a" 編 その2
■編集後記 〜YOSHIの英語修行体験記〜その7
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■英単語の読みの基本 "a" 編 その2
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前回述べました通り、"a" は短母音と長母音2種類を持っています。

"a"は
短母音なら 「あぇ」 でしたよね?

例として
"Hat"( はぇっと), "Bad"(ばぇっど), "Pat"( ぱぇっと)
を挙げさせて頂きました。


これを"Hate( へいと-憎む)", "Bade( べいど-値をつけるbidの過去),
"Patoron( ぺいとろん-ひいき客、奨励者)


となります。ご察しつきましたでしょうか?
英単語の基本的には、"a" の後ろ、一つ飛ばした所にまた
母音( a,I,u,e,o)が来ると、基本的には長母音の方の発音になるのです。


英語圏の方の人の名前を読む時なんて重宝しますよ?


次回は退屈な単語の読みは一回離れて別の話にしましょうかね。(^-^)




あっ、宣伝ですが、私の自作サイト、
「英会話レベルチェック 無料オンライン 」
http://levelcheck.inventive-english.net/
を宜しければ覗いてみて下さい。
ゲーム形式で英会話力を伸ばしましょう!

ではまた
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■編集後記 〜YOSHIの英語修行体験記〜その7
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最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 さて、バンクーバーでの英会話教室でお友達になってくれた
韓国人さん達がお食事に誘ってくれました。

 学校近所のタイフードレストラン。

美味しい!(驚)凄く美味しかったので、隠して私はその後すっかり
タイフード好きに。(^-^)

そして、近所のメトロタウンなる駅ビルにフードコートがあったので、
それからは訪れる度に毎回1つずつ新しい国の料理に挑戦する事に。

そんな中、日本食レストランで、「Tempura Udon!!(天ぷらうどん)」と
叫ぶ子供が何故か凄い印象的でした。


ではまた次回・・。購読宜しくお願いしま〜す。(^-^)
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