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〜英会話はまず一言フレーズから〜


いきなり全てを言おうとしないで下さい


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こんにちは、発行人のYOSHIです。

 みなさん、「be going to」は「will」の別の言い方であるか
のように習ったと思います。

 そして、私は

・「be」は「状態」であり、動作の瞬間を表すものではない。
・一方、willをはじめとする助動詞は、感情を込めて、
動詞のニュアンスを付け足す働きをするものである。

と思っています。

 なので、「be going to」は「既にスケジュールが決まっている状態」
で使うものだと勝手に解釈していました。

 しかし、私がハワイを訪れた際には全て、「be going to」が使われて
いました。「もうwillは死語なのかな〜?」と感じたほどに。

 ご存じ、英語は世界中で使われています。日本語と同じく、どんどん
変わって行ってしまうのでしょうかね・・。


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■「鶴」って英単語、もしかしたら皆さん知ってますよ?

■編集後記 〜YOSHIの英語修行体験記〜その13


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■「鶴」って英単語、もしかしたら皆さん知ってますよ?

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【 「鶴」なんて英単語、調べようとも思わなかったのではないでしょうか?】

 みなさん、「起重機」って何だかわかりますか?
 読んでの通り、重いものを起こす機械なのですが、
 そう、運転席から長い棒が突き出ていて、操縦席の操作でその棒が
 高く高く伸びます。

 その高いところからフックをたらして、思いものを引っ張り上げるのです。
そう、イメージが湧きましたか?
 それを「クレーン車」と呼びます。

 その車を遠くから見て下さい。
 ・・・・鶴に見えませんか?(^-^;)水辺に長いクチバシを付けて
餌をつつくような・・・

 そう、「鶴」を英語で「crane(クレイン)」と呼ぶのです。
「なるほどっ!」って感じですよね?
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■編集後記 〜YOSHIの英語修行体験記〜その13
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 私はバンクーバーでは、なるべく日本人との交流を絶っていたのですが、
スノボは一緒に楽しむ仲間が欲しかったので、「シンイチくん」と言う方とは
付き合いを絶やさないようにしていました。

 その彼も私と同じ英会話クラブに通っていたのですが、

とある先生は彼を必ずこう呼びます。

「ヘイ!シンニーチー」

(???新日?プロレスじゃあるまいし(苦笑)・・って、あっ!?)


みなさん、私がここで何に気づいたか判りましたか?
判ったらそれは素晴らしい事だと思います。
前回の「YOSHIの英語修行体験記〜その11」と深く関わっているんですよ?

つづく
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と言う訳で今回も最後までお読み頂き、ありがとうございました。
ではまた次回・・。購読宜しくお願いしま〜す。(^-^)


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