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〜英会話はまず一言フレーズから〜


いきなり全てを言おうとしないで下さい


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こんにちは、発行人のYOSHIです。

 今日は牛丼、トン汁、お新香セットを昼食に注文!と思うと、

「すみません、今お新香を切らしてしまっていて・・その分を
ヒジキにさせて頂いても宜しいですか?」

「はい!構いませんよ(^-^)」

 私、実はヒジキの方が好きだったのです。ラッキー♪

と言う事で、ちょっとだけツキが回ってきた気がした昼でした。


今日のメニュー
■ 「それ、臭い!」と英語で、言えそうで言えないのではないでしょうか?
■編集後記 〜YOSHIの英語修行体験記〜その46

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■ 「それ、臭い!」と英語で、言えそうで言えないのではないでしょうか?
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 「臭い」の表現をみなさん、意外と知らないのではないでしょうか?


ご存じの方ももちろん多いと思いますが、教科書は基本的に綺麗な

話を扱っています。なので比較的出会いにくい単語なのではと思っています。

 
 「臭い」を英語では"stinking"と言います。

「それ臭い!」は

 "It is stinking!"

と言えば宜しいと思います。・・でもあれ?"smellじゃないの?"と
思った方は比較的勉強している方かも知れませんよね。

 "smell"でももちろんOKですが、これは「匂いを発する」と言う
動詞なのです。

 "It smells!" となり、『「〜い、〜な」を形容詞だ』と思っている
日本人にはとても使い難い単語かと思っています。

 ちなみにこの"smell"は何もその後に付かない場合、基本的に嫌な

臭いがするという動詞になります。

 "It smells!!" と言えば、「それ匂う!」と言う意味です。
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 「君の髪、いい匂いするね。」なら

 "Your hair smells good."

 しかし、「この花、いい匂いするよ」なら

 "This flower smells sweet."

 と花だけは"sweet"を使うのが普通のようですよ。

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 ■編集後記 〜YOSHIの英語修行体験記〜その46
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 体験指導の続きです。会話の授業なのですが、
 「宗教的に占いとか、やってはいけない」と言う生徒さんが現れました。
実習生がこんな例外的な生徒さんに当たるとは・・

 特例として、その生徒さんは私を担当する先生がプライベートで
教えてあげるそうです。

 私は一生懸命準備した手相占いのやり方プリントを配り、皆を
ペアで占いっこさせます。

 生徒さんの中には、今自分を担当してる先生と交代して欲しいと
何とも嬉しい事を言ってくれる生徒さんも現れます。(^-^)
 
 何故か?引っ越しの相談までされました。役に立てないなりに
「同じクラスの娘が国に帰る時に引き継いでもらったら?」的な
事を言いました。

 あの後どうなったんでしょうね・・
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と言う訳で今回も最後までお読み頂き、ありがとうございました。
ではまた次回・・。購読宜しくお願いしま〜す。

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